映像研には手を出すな 第6巻

待望の第6巻である。第5巻は時計塔での上映会の準備で終わってた。第6巻は上映会が終わったところから始まる。案の定生徒会のガサが入るが映像研には実害ナシ(金森氏の策略?)。

第6巻のメインは「予算審議委員会用に作ったマチェット(第1巻参照)の本編を作ろう」である。

マチェットを作るには「声優が必要」になる。水崎氏に振るが断られ、オーディションをすることになる。

そして映像研の犠牲者が1人増えることになる

第7巻は2022年冬発売予定…

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