ホンダジェット 開発リーダーが語る30年の全軌跡

第二次世界大戦後、日本では航空機の開発ができなくなった。
そんな中、自動車メーカーがジェット機を作ることになった。
しかも「原動機を使うモノ作り企業」とはいうものの自動車と航空機とは全く毛色が違うなか、エンジン、ボディ、内装すべてを作ることにした。社内では「ビジネスとして成り立つのか」と危惧されていたが、無事量産までこぎつけた記録。

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